本文へスキップ

寝ながら読書はこの『ごろ寝読書台』読書灯付きのシンプル機能

お問い合わせは

leap@orennjiiro.comへ

ごろ寝読書台のコンセプトconcept

ごろ寝読書台のコンセプト

読書が大好き!でも座って読むと腕や肩、首が疲れる。
ごろ寝しながら本を読むと体は楽、でも本を支える腕が疲れる。
楽な体制で体に負担をかけずに大好きな読書を楽しみたいをコンセプトに開発されたのが便利読書グッズ
『ごろ寝読書台』です。
ごろ寝しながら書台に置いた本を体に負担をかけることなく読むことができます。


ポイント1 ごろ寝で疲れ知らず

腕や肩、首に負担をかけずに ”寝ながら本を読む” を実現


ポイント2 自立式

従来の商品で、机に置くタイプやベッドに固定するタイプの読書代はありましたが、自立式で寝ながら本を読める書台は『ごろ寝読書台』だけ。
台に頭を置くので、台が安定します。

ポイント3 持ち運び自由

持ち運びができるので、
・天気がいい日の公園で読書
・体が不自由で寝た状態の方
・入院中のベッドの上で
・居間で、布団で、ベッドで

と様々な場面で活躍します。

ポイント4 読書灯付き

疲れにくい蛍光灯のライト付きで、夜間くらい部屋でもごろ寝しながら本を楽しむことができます。
光源の遮光と、光の照射方向を安定的に保持する構造で、直接目に光が入らないよう工夫されています。

ポイント5 寝ながらページめくり。様々な本のサイズ重さにも対応

本を置く書台はスライドできる透明板を採用。
透明板にA6サイズ(105 × 148 ミリ)の切り抜きがあることで、容易にページをめくることができる。
透明スライド板をスライドすることで、切り抜きの大きさを自由に変えることができるので、小さいサイズの本にも対応。
書台板の両側面に取り付けた金属板の補強部材で広辞苑のような重い本にも対応。

ポイント6 可動式の書台

書台の高さは自由に自分ごのみの高さに調整できます。
寝ながら本を読む際、字が小さくて読みにくいなどのときは書台の高さを調節し使用することで、快適にごろ寝で読書を楽しめます。
また、書台は可動式なので、書台をはね上げることで、起き上がるときも邪魔にならず、スッキリ収納できます。
それぞれのニーズに合わせて使用が可能なので、寝ながら本を読むスタイルを満喫できること間違いなしです。
   
     全体の斜視図(寝ながら使用中の状態)          書台をはね上げた状態


販売者

リプラ製作所

お問い合わせ
leap@orennjiiro.com